2012年01月21日

第2回Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-

お待たせ致しましたニコニコ

イベント終了してからの片づけなどでバタバタしておりました。

更新していない間も沢山の方がブログへ遊びにきてくださっていたようで ありがたい限りでございます。

さて 去った 1月14日(土)沖縄県男女共同参画センター『てぃるる』にて

-公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金- NPO法人マインドケアおきなわ主催

第2回 Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-

盛会で終了致しましたピカピカ

まず 第Ⅰ部では大津秀一先生(緩和医療医)による講演と栗山登至先生(緩和医療医)司会の比嘉俊次さん(RBCアナウンサー)の進行による対談。

























緩和ケアってなんだろう? 「末期・あきらめ・やることがない」ではないということや 家族や周囲のサポート・医療現場ではチームで動くことの重要性など。

講演・対談ともにすごく勉強になった・医療用語が少なく非常に理解しやすかった・終活について考えてみようと 終了後のアンケート含め多数の声がきかれました。

今回のイベントは 医療者や一般の参加者がすごく多くて 若い年代の人達も目立っていました。

対談の中で公開中の映画『エンディングノート』についてもふれられていましたね。

今までは タブーな話題だと避けられてきたようですが このように映画や著書が沢山出ること(その本がベストセラーになったり) 現場の声をよく聞くようになると 生きることと同じく死についても家族で話し合ったり考えたりすることは日常になっていくかも知れませんね。

生きている中で病気になることは誰にでもありうる事ですし また病気でなくても 事故や災害などで命を落としたりすることもあるかもしれません。

印象的だったのは大津先生のお話の中で 大体の人に明日はやってくるけれど それは100%ではない というような言葉がありました。

後悔することが なるべく少ないように 日々を大切に真剣に生きてみよう。

なんて言うと 少し照れる感じもありますが そう思えるような講演・対談でした。

沖縄では 私達マインドケアおきなわ もですが 栗山先生が代表世話役として すごく頑張っている沖縄県がんこころのケア研究会 他機関でも 緩和ケアについて研究会・勉強会を開いたりして活動しています。今後もっと沢山そういった機会を増やしていけたらと考えています。 

第Ⅱ部では県内アーティストによるスペシャルライブピカピカ

まずは

ウエサトモトシさん(ギター・中嶋成臣さん(サースティロード)ベース・里久実生さん)











しゃかり(チアキさん・カンナリさん)











SAKISHIMAmeeting(新良幸人さん・下地勇さん)















(all photo by kensuke higa)

ウエサトモトシさん しゃかりのチアキさん 記者会見の時もお話されていましたが どちらも 家族・おばあちゃんの事をお話されていました。

沖縄は大体が同一世帯でなくても近隣の市町村などに家族・親族が暮らしています。

私もそうですが祖父母は両親と同じようにとても身近な存在です。

大津先生もブログで すごく感激されたと感想を書かれていましたが(http://ameblo.jp/setakan/page-2.html#main) 2人の話をきいて参加者の皆さんも身近な家族の事を思い出したのではないでしょうか?

モトシさん ド緊張していたと話してましたが 会場の皆さんには 「ひかり」届いたはずです。

彼は看とりも経験されています 今回のイベントでは前回以上に気持ちがこもってたと思います。

里久実生さん・初めましての中嶋成臣さんも出演ありがとうございました。

ウエサトモトシさん出演・ブログなどでの広報もありがとうございました。

セットリストは「ひかり」「日常」「叶歌」です。


しゃかりのチアキさんの 透明なすばらしい唄声に 会場の皆さんも 思わずため息がでたはず!!

いつも しゃかりの曲で 泣いてしまう 私達。。 涙腺を刺激します。

舞台裏でも 涙そうそう している人が何名かいたようですよ。

今回は プロデューサーのカンナリさんも出演していただけました。(チアキさんを後ろでフォローする姿がステキでしたね)

しゃかりのHPやブログ、ラジオや各場所での広報本当にありがとうございます。

いつも私達を気遣ってくれる すごく優しい2人です。

毎回 広報などマネージャーの藤綱さんにとてもお世話になっています。感謝です。

セットリストは「結まーる」「くちぐせ」「笑って」


そして ラストは SAKISHIMAmeeting(新良幸人さん・下地勇さん)


MCで 音楽なんてあってもなくてもいいけど 僕から音楽を取ったら何も残らないから 音楽で僕と皆さんと生活の中で寄り添えたら というような事を話してましたが シャイな幸人さんの精一杯のメッセージかも。。

と 2階から感動しておりました。

県外からいらっしゃった方や当日に「宮古から飛行機に乗って今から行くけど何時から始まるの?」という方がいるくらい大人気のお二人です。

きゅーーーーん と なりましたよね?? (私は発熱しそうなくらいでした)

うちの理事長も喜納も どうやら きゅーーーん となったみたいですよ。 (写真近いでしょう。。)

言葉でなくても 伝わることってあると思います。

それぞれの方法で寄り添えるのだと思います。

マネージャーの大城さんそれぞれのHPでの広報ありがとうございました。

オフィスパーシャさんもHPでの告知ありがとうございました。

セットリストは「赤ゆら」「ジャズィーミャーク」「nu-ji」

余談ですが nu-jiって虹の事だそうですが Peace&harmonyの前1月7日に石垣で月虹が出たそうですよ。

多分13夜くらいなので 「月の美しゃ」ですね。幸せの虹と言われているらしいですが ニライカナイへ橋がかかったのかも知れませんね。やいまから世果報ですね。スクじゃないけど一度本物をみてみたいなーって画像を待ち受けにしております。


そしてすごくステキな後日談があるんです。SAKISHIMAmeetingのお二人ですがアライズの大城さんが今回のイベントがきっかけで

Peace&harmonyのあとすぐに 御縁のあった とある緩和ケア病棟ラウンジで急遽ボランティアライブをしてきたと 患者さんも喜んでいただけたみたいですと メールをいただきました。

そのメールを読んで スタッフ全員 号泣です。

大城さんの事もますます大好きになったのは言うまでもありません。

急な依頼にも迅速に対応された病棟スタッフも本当に素晴らしいと思います。

最後になりましたが 何といっても 司会の比嘉俊次さん!!

準備の段階から記者会見などのアドバイスをいただいたりしていましたが 当日も台本なしでもスムーズな進行と対談の時にも2人のお話を上手い具合に引き出していました。

知的なⅠ部の司会とはうって変ってⅡ部のライブでもユーモアいっぱいの夕方のニュースでは見られないお茶目なところを見ることができましたね。素晴らしいMCでした。

俊次さんに司会を依頼して本当に良かったです。知的とユーモアって最強ですね。

終了後も最後まで残って挨拶されていました。すごい人気でしたねー囲まれてました。

比嘉俊次さん司会進行とご夫婦でブログでの広報ありがとうございました。


他にもFBやブログで告知してくれたり チケット販売協力してくださったりと沢山の人の協力をいただきました。

そして準備~当日に頑張ってくれたボランティアスタッフのみなさん今回は第1回の1/5の人数にボランティアスタッフを減らしての作業でしたので かなり激務だったと思います。

それでも みんな笑顔で頑張ってくれました。

ボランティアのみなさんがいなければ 絶対に出来る事ではありません。

こんなに大変だったのに 「何かあれば又声かけて」と言ってくれることに 涙 涙 感謝 感謝。

皆さんが 何か企画する時には 必ずお手伝いします!!

こちらこそ声かけてください。

ゆいまーる って 「今日わったー畑手伝ってもらったから 明日はやったー畑の手伝いいくさーね」

です。 (伝わります?)


御協力いただいた全てのみなさん 御来場されたみなさん 本当にありがとうございました。



ふーちょっと長くなってしまいましたが 番外編もあります。 (まだあるのです ていうか多すぎて書ききれなかったのです汗

それは後日に。。

☆☆Peace&harmonyでの気づき☆☆
ゆいまーる





   

Posted by caresalon staffs at 22:41Comments(2)TrackBack(0)イベント参加など

2012年01月12日

あと2日後に。。

第2回Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ- の開催まで残すところ あと2日となりましたアップ

マインドケアおきなわ と 参加ボランティアの皆さんで 準備を進めておりますが まだまだアレコレと

沢山あって かなりテンパっております汗

先日の記者会見の模様を てぃーだなトピックスで2回に分けて 記事にして下さっています。

「緩和ケア」啓蒙のトーク&音楽イベントのお知らせ(1) (http://tidana.ti-da.net/e3690847.html

第2回Peace&harmony〜歌で紡ぐ結のこころ〜(2) (http://tidana.ti-da.net/e3691692.html) 

講師・出演者もそれぞれのオフィシャルホームページやブログでお知らせや広報活動をしてくださっています。

(下記のプロフィールよりそれぞれのHPまたはブログへいけます)

講師の大津先生は 緩和医療医であり 「死ぬ時に後悔すること25」の著書でありベストセラー作家でもあります。 

最近 緩和ケアナースやドクターの間でも 大津先生の著書を読んだ事があるという方が結構いるようですよ。

大津先生の初の沖縄講演 また沖縄を代表する素晴らしいアーティストの音楽 を 是非みなさん参加されてくださいませピカピカ

そして 講演・コンサートの時にお配りする パンフレットですが マインドケアおきなわの 新しい事業についてが載っていますアップ

事業内容のほかに 事業に携わる人達も載せております。

イベント参加者にのみの配布になります。

講演会とスペシャルライブのⅡ部構成となっております。

参加者のみなさんに来てよかったと思って貰えるイベントにするため私達スタッフ一同全力投球いたしますっっ

それでは作業に戻ると致します了解

☆☆今日の気づき。。☆☆
みんなで創る

来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。http://ameblo.jp/setakan/


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人http://yukito.arize.jp/
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人http://isamu.arize.jp/
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次 http://higatoshitsugu.ti-da.net/
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。


  

Posted by caresalon staffs at 20:15Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2012年01月10日

11時45分 Peace&harmony

30秒後(11時45分)に沖縄テレビ放送(OTV)にて
さきほど沖縄県の県庁会見室にて記者会見。
1月14日(土曜日) 第2回 Peace&harmony -歌で紡ぐ 結のこころ-
イベント告知の模様が放送されますよ。







  

Posted by caresalon staffs at 11:45Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2012年01月06日

あけましておめでとうございます。。

昨年は 本当に沢山の方に お世話になり 感謝の気持ちでいっぱいです ありがとうございました日の出

今年も マインドケアおきなわ ゆるりcafe kanai 共々宜しくお願い致しますピカピカ













あっと言う間に 7日(←6日でした。。日にちの感覚が。。がーん)になってますねがーん

大晦日はkanaiにて3名で作業しながら年を越しました汗

もう 深夜なのにちょっとしたことで笑いが出てくるっていうね いやーいい思い出となりました。

お正月は 1日だけ地元へ帰って 沢山の親戚と ワイワイたのしく食事をしながら 近況報告を。 (もちろん私は針のむしろな感じでねがーんえぇえぇ)

身内って しばらく会ってなくても一瞬で 毎日会ってたかのような感覚になるので不思議ですよねニコニコ

医療関係者が結構いたりして うちの事業の話題で盛り上がったりしましたよアップ

今年は 辰年だけに 昇り調子でいきたいですねアップアップ

本日も 某マンマ家クリニックのスタッフさん達が 遊びにきてくださいましたおすまし

院長先生も 来週遊びにきてくださるとのお話でしたよー

kanaiスタッフは はじめましてになります。楽しみですねピカピカ

さて さて 今日は七草ですってよつば ←明日ですってがーん 申し訳ないです汗

お正月に胃腸を酷使してるのでお休みの為に お粥もいいですね食事

年末年始のネタや お知らせは まだまだありますが 今日のところはこのへんで。。

※1月7日(土)は所用のため 15:00からのOPENとなります<(_ _)>


☆☆今日の気づき。。☆☆
離れていても通じあう


来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。


  

Posted by caresalon staffs at 20:50Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2011年12月28日

遅くなったけど、訪問ありがとう。。

こんにちは。
年の瀬が押し迫り、今年もあとわずかですね。

ちょっと時間がたってしまいましたが(ごめんなさい)、先日 某マンマ家クリニックのスタッフが遊びにきてくれましたよ。
とても気さくな方達ばかりで、それでいて熱い思いを持っていらっしゃるので、話をしていて話題がほんとに尽きません。。汗(初めましてなのにねおすまし
病院でも、心のケアの必要性をすごく感じていらっしゃるということで、これから連携を深めていくことができたらいいなぁとお話しました。今後もよろしくお願いします。



今年はいろいろあった年でした。。皆さんはどのような一年でしたか?
2010年に誕生したKanaiは、これで2度目の年越しです。
これも一重に皆様のご支援があってこそです。

Kanaiに足を運んでくださる方。
ブログをこうして観に来てくださる方。
ボランティア活動に参加してくださる方。
・・・

本当にありがとうございました。

また来年、来年は早々からイベントがありますが、それに向けて努力し、「幸先良い」スタートがきれますようにキラキラ 

さて、これからお掃除をして年越しをしたいと思いまっすアップ


☆☆以下はイベント情報ですので、ぜひ チケット購入をよろしくお願いいたします☆☆

来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。  

2011年12月27日

フォーラムのお知らせとか。。

昼間は天気もよくあたたかい気がしましたが 夜にはやはり冷えますね汗

さて 第2回Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-の前の週である2012年1月8日(日)には『ホスピス・緩和ケアフォーラムin沖縄』が沖縄都ホテルで開催されますピカピカ詳細は↓↓↓




































【南部病院 麻酔科医長 笹良先生より】
来月の1/8(日)に「ホスピス緩和ケアフォーラム in 沖縄」が13:00-16:00に沖縄都ホテルで開催されます。来場定員は一般市民600名で無料です。
第一部は玄侑宗久さんの講演会で、第2部が淀川キリスト教病院ホスピス長の池永先生、近畿大がん看護の小山先生をお迎えして沖縄病院の大湾先生と喜納先生、私が座長で栗山先生が総合司会でパネルディスカッションを行います。
玄侑先生はホスピス在宅ケア鳥取大会でご講演されたのでご存知の方も多いでしょうが、「いのち」をテーマに幅広く活動されている禅の僧侶で、東日本大震災の復興委員も勤められております。仏教だけでなく東洋の死生観、日本人のスピリチュアリティーなどに関して、科学的視点でわかりやすい著作や各界著名人との対談集がたくさんある芥川賞作家です。パネルディスカッションでは「てぃあんだ」でできなかった企画のつづきにもなると思いますが、一般市民の方に緩和ケアやホスピスについてわかりやすく解説し、沖縄の緩和ケア、在宅ケアの問題についても話し合いたいと思います。皆さんお誘い合わせの上ご来場下さい。


************************************************
このフォーラムでは Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ- で 大津先生と対談される 琉大がんセンター(緩和医療医)栗山先生が総合司会となっております。栗山先生大忙しです汗

年明けから2週続けて 緩和ケアについての勉強ができるすごく良い機会ですよーニコニコ

これから どんどん こういった機会が増えていくといいですよねおすまし

知識として持っているだけでも今後の役に立つとおもいますピカピカ


さて kanaiスタッフ 昨日の夜は また第2回Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-に出演していただく 新良幸人さんの年末ライブへ行ってまいりました。

一昨年の第1回Peace&harmonyに幸人さんと出演していただいたパーシャクラブのサンデーさんとの毎年恒例年末ライブですアップ

そしてゲストは 今年SAKISHIMAmeetingで出演していただく下地勇さん。

幸人さんの うたも三線も すごく美しいピカピカ

わたしにコメントを出来るくらいの表現力がないのが悔しいところです くぅーーー汗

福山雅治が うたうよりも きゅーーーーーんとくるって言えばわかりやすいかしら? (あー平井堅でもいいけど。。むしろわかりにくいかっ。。がーん 

よく 国宝級とか無形文化財とか あるけれど まさにそれでしょうー

サンデーさんのすばらしい太鼓の音とかリズムとか 頭で流れるけれども文字にできないでございますうわーん

下地勇さんの ミャークフツは やっぱり全然まだ理解できないけれど お父さんへの敬老会でうたったっきりの曲を披露されていたのですが 多分歌詞がわかったら 泣いてしまうんだろうな。洋楽もところどころで かすれる声がめちゃめちゃかっこいいのです。

アンコールでは ななななんと 加那ヨー 天川 と 満天の星

400年くらい前の女子だったら 腰帯100本 うそ 10本は織る勢いでステキでしたピカピカ


ライブの終わりには 満天の星の

島横なてぃ 天河 はいはてぃてぃ流り船 ぬくぬくとぅ思いや 満天の星よ

な気持ちになるっていう マジックですピカピカ

そうそう ライブ始まる前に サンデーさんに遭遇したのです。

『きてくれたのーありがとうねー』ってめちゃめちゃキュートな方です。

実は まわりにサンデーさんのファンって多いんですよね。うなづけますー

クリスマスから ずっと夜は音楽三昧でした♪赤

気づけば もうこんな時間です汗

12時間以上もkanaiにいるっていうねガ-ン

今日はそろそろ 帰りますかー お腹ぐーぐーしております。

明日の掃除をしたら kanaiは年末のお休みですが 裏で作業してるよねコレ。

そうだったー 私 平成23年にいるんだったーがーん 機織り娘ではなかったやー

現実に引き戻されております。。


☆☆今日の気づき。。☆☆
言葉なくても寄り添える。




来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。














  

Posted by caresalon staffs at 21:39Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2011年12月26日

今年のクリスマスは

昨日は 新都心のpalms cafeで クリスマスライブがありましたピカピカ.

来年のマインドケアおきなわのイベント 第2回Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-に出演して下さる しゃかりさんとウエサトモトシさんのライブですサクラ

Ⅰ部では ウエサトモトシさんと里さんが(マサルさんはお休みでした)

Ⅱ部では しゃかりのチアキさんカンナリさん

それぞれ とてもステキ過ぎるライブでしたラブ

家族愛 とか 夫婦愛 とか 友達愛 とか 恋人愛  動物愛? とか

それぞれ 色々ありますが 昨日は 家族愛な感じですかねー 優しさいっぱいのひと時でした。

チアキさんのお母さんも参加しての ジャーガールズでは チアキさんのお母さんのパートナー盲導犬のウイッピー君の寄り添いに 私達も思わず涙する場面もあったり ていうか 終始チアキさんの うたで 鼻もじゅるじゅる 目もウルウルでしたよ。。カンナリさんとの芭蕉布もラブ

ウエサトモトシさんの 大切なおばあちゃんへの曲 ぐっとくるものがありました。愛ですね愛ー
帰り道では 年末に 地元に帰ったら 久しぶりに うちのおばあとも 沢山話したいなーなんて気持ちになりました。 

今回のこのライブは すぐさま予約いっぱいになってしまったらしく 私が聞いた時にはもう満席だったのですが

モトシさんが 3席つくってくれて入ることができました。 (ありがとうですーキチキチにしてしまって申し訳ないです。。うわーん

告知も色々してもらって なんて 良い人たちやーーーーーーーーーピカピカ

すごいことに ここのcafeライブ 食事にドリンク・スイーツまでついてましたびっくり!

それで3千円ですよ汗

お腹 いっぱい 気持ちいっぱいで帰りましたよピカピカ

ライブ終わりに 写真を撮ってもらいましたピカピカ











(photo by miyoshi fujitsuna)

マネージャーの藤綱さんに撮ってもらいましーた(ありがとうございまーすアップ

でで 川満しぇんしぇい 最近よく会うんですよ 偶然ね。

川満しぇんしぇい 浦添の勢理客で『寿味食堂』を営んでいるのですが めっちゃ美味しいんですサクラ

年越しソバもやるそうですよー お近くの方ぜひー だそうです了解

そしてそして もうひとつ ほっこりなプレゼントをいただいたのですハート














ちょっと用があって 新都心の 『えん沖縄』に寄ったんですけど miyakoさんから えんスタッフ手作りの クリスマスクッキーをいただきましたーー

かわいくて 食べるのをためらいましたが もちろん美味しくいただきましたベー

えん沖縄でも 年越しのイベントをするそうですよ 一昨年も呼んでいただきましたが 年越しのカウントダウンや 巨大な太鼓 獅子舞などなど 料理もすごかったですよー 今年は行けたら 行きたいですなー


そんな感じで クリスマスは ほっこりしておりましたひよこ

そうそう この時期は 美御水の奉納祭がありますねおすまし

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-139451-storytopic-5.html(琉球新報の記事にて)

1999年に120年ぶりに復活したのですが その時は うちのおばちゃんがノロのおつとめでした。

うちのおばちゃんは 亡くなってしまいましたが まだまだ お祭りが続いているのは嬉しいですねー

お水取りの行事は 国頭辺戸集落では 『あすむい祭り』として紹介されています。
http://www.okinawabbtv.com/travel/maturi/movie_page/b04020690_asumui.htm

まだ おばちゃんが行事に参加していた時代の動画が残っているのが懐かしい感じです。

今はどうだかわからないけれど この汲んだ水は お正月に首里城で開催される新春の宴だったかな?でヌービのお茶として振舞われていましたよピカピカ

飲んだことはないけど汗

王朝時代には霊水といわれていて 王族の健康祈願のためのお水取りだったらしいです。

来なさいよーって言われていたのに 一度も行けなかったのですよね。。

私の後悔していることのひとつです。。

さて 師走とはよく言ったもので 36時間くらいあったらなーとか思う今日この頃。

週末にはもう 大晦日ですねー びびびびっくりですがーん


☆☆今日の気づき。。☆☆
一期一会ってほんとだにゃ


来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。






  

Posted by caresalon staffs at 14:23Comments(0)TrackBack(0)

2011年12月22日

冬至の夜ー。。

今日は冬至ですねニコニコ

トゥンジービーサーというには まだまだの様な気もしますがー寒いのは苦手なので。。汗

冬至の日は ジューシーやかぼちゃを食べたり ゆず風呂に入ったりなど 地域にもよるかと思いますが それぞれ 季節を楽しむ過ごし方があるようですねおすまし

こういう季節ごとの習慣にのっとって過ごすのは大好きです。

お昼の弁当でジューシーは食べちゃったので 夜ごはんは かぼちゃにしようかなと検討中キョロキョロ

いまだ kanaiにいるんですけどね汗

先日 今回のイベントでも広報などで協力してくれているnumataさん(才色兼備のね)から 無農薬の蜜りんごを沢山お裾分けしてもらいましたアップ












甘くてサクサクで めっちゃ美味しかったですピカピカ (ありがとうございまーす)

色々なサポートがあるから私達も日々の活動を頑張ることが出来ているんだなーなんて事を実感しつつ

通常の業務とイベントの準備をしておりますニコニコ


現在 イベントの広報活動で ポスター掲示を色々なところへお願いしているのですが

なななななんと りゅうぎん(琉球銀行)さんが 特例で沖縄本島の全店にポスター掲示していただけるとのお話をいただいて

みんなで感激しておりますアップアップ (あのテンパリな挨拶が良かったのか??違うかっ?ちがうね。。がーん

本当にありがとうございますピカピカ

他にも ありがたいお話が色々あって 冬至の夜は作業しながらですが なんだか ほっこりな気持ちです(だからほっこりな かぼちゃ食べちゃおう みたいな。。)


てなかんじの木曜日 明日は祝祭日ですがkanaiはあいてますよー

てことは 明後日の土曜日は祝祭日の翌日なのでkanaiはお休みですー<(_ _)>


☆☆今日の気づき。。☆☆
人見知りも ちょっとづつ改善するもんなんだにゃ


来年1月14日(土)のマインドケアおきなわ主催のイベントです↓↓↓
********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。


  

2011年12月17日

ああもう土曜日 と こないだの月食。。

最近 曜日の感覚がうすれております。。がーん

イベントの準備で気がついたら 午前様的な。。でもボランティアの皆さんも頑張ってくれているのでありがたい限りでございます<(_ _)>

先日あった満月の日は皆既月食でしたねー

沖縄は残念ながら雨で観れなかったのですが 香港ではバッチリみれたようですアップ

inabaさんからお裾分け画像をいただきましたピカピカ


























































   (all photo by tohruinaba )

すごいキレイに撮れてますよねびっくり!

実際には観れなかったけれど写真で観れてラッキーでした。ありがとうございまーすニコニコ

やっぱりデジイチ欲しいなー。。

来年1月14日のイベントチケット kanai以外でも購入可能ですが kanaiまで足を運んで買って下さる方も多くて ビックリなのが県外からのチケット購入されている方もびっくり!

どれくらいファンなのかを皆さん熱く語っていかれますニコニコ

音楽が目的の方も このイベントがきっかけで より多くの皆さんに緩和ケアについて や マインドケアおきなわの事 ゆるりcafe kanaiの事などを知ってもらえたらいいなニコニコ

また 講演会/対談 がメインで来られる方も 沖縄の素晴らしいアーティストの皆さんの事をしって貰らって更にファンになってくれると これまた嬉しいですピカピカ


今回も講演会も含めてかなり豪華なプログラムとなっておりまーす。

※協賛広告も募集しておりまーすピカピカ


そしてそして 久しぶりに染色家の平敷さんがkanaiへ。 石垣で染展を開催されるとのことで お知らせがありましたニコニコ












石垣市民会館展示ホール
12月22日(木)~25日(日)午前10時~午後7時
入場無料 出展 のれん・壁掛など


この時期に石垣へ行かれる方や石垣在住の方 是非遊びに行ってみてくださーい。

とてもステキな作品が揃っていると思いますよニコニコ

そんなこんなで土曜日も陽がくれちゃいましたね。。

今日も shimozato夫妻が差し入れてくれたチキンを食べて作業のりこえるぞ!!差し入れありがとうー


☆☆今日の気づき。。☆☆
やっぱりチャレンジャーの方が好きだにゃ。。

********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。





  

Posted by caresalon staffs at 18:48Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2011年12月10日

本日は。。

北谷町で
リレーフォーライフにブース参加しておりまーす(=´∀`)人(´∀`=)
  

Posted by caresalon staffs at 12:54Comments(0)TrackBack(0)イベント参加など

2011年12月07日

贈呈式にて。。

去った 11月30日に 『公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金』の贈呈式が りゅうぎん本店の4Fでありましたピカピカ

マインドケアおきなわは 来年1月14日に開催される 緩和ケアセミナーとコンサートで応募致しましたところ 無事に審査決定していただきましたニコニコ

贈呈式は 理事が行けないということで 代理でいってまいりました。










受取だけだと聞いていたのに 直前になってから あ そういえば挨拶があるようだっていう 血のひくような一言が。。がーん

早く 言ってほしかったよ。。

うち以外は代表者がきていたので 挨拶もすごい流暢で しかも 何でか トリになってしまった私は

緊張のあまり 声も変に上ずる始末で ひーひーでしたガ-ン

何とか法人の紹介と挨拶を終えて(燃え尽きた感の目眩と闘いながら汗 

記念撮影に入る時に 贈呈式に参加されていた別の団体の方が声をかけてくださって(元ヴェルディの武田修弘似の) 

緊張が伝わって 一生懸命さも伝わりました。いやー良かったですよー って。

なんて良い人やーーーーうわーん はーテンパリな人で終わらなくてよかった。。

危うく ひきこもるところでした。

おかげで 緊張も和らいで その後に別室であった懇親会では 緊張せずに皆さんとも色々お話することもできました。

りゅうぎんの 役員の方々もとても親切で 色々 社会貢献を考えているところだと話されてました。

ちょうど出来上がったフライヤーをお配りしたところ 皆さん関心を持ってくださって 緩和ケアの事をもっと県内で広めてほしいとおっしゃっていましたよニコニコ

いつもなら 私は公の場には出ないのですが たまに出ると 良い出会いがあるものですねー

基金をいただいたので カツカツのマインドケアおきなわも 企画開催がやりやすくなりました。

感謝 感謝ですピカピカ

多くの県民の皆様に 正しく有益な情報を伝えるために また音楽で癒されていただくために 今回の企画成功させたいですサクラ

ボランティアも徐々に集まってきておりますアップ

対談で出演する kuriyama先生は 昨日夜に kanaiからポスターと大量のフライヤーをもって広報へ出かけて行かれました<(_ _)>ありがとうございまーす。

会員でC病院のtamaei先生や理事のmiyagawa先生もすぐさま日程をあけてくれて当日は救護班やボランティアで入って下さるうえに病院で広報もしてくれるそうでありがたやーでございます<(_ _)> 

他にも 緩和ケアに関わっていらっしゃるドクターやコメディカルの皆さんも 当日これない方も準備の手伝いやそれぞれの病院での広報もしてくださって これまた ありがたやーでございます<(_ _)>

そして そして 医療者ではないけれど いつもマインドケアおきなわの企画でボランティアをしてくれている皆さんも 広報活動していただけるとのことで たすかりまーーーすヽ(^o^)丿 

皆さん 超多忙のなか ほんとにありがとうございます。

来年になるまえに 大津先生の本もよんでおかなくてはっ!!

最近 看とりについてのお話がよく出てきます。

多くの患者さんを看取った大津先生と栗山先生がお話してくれるので

在宅福祉・看護関係の方々にもきていただけると嬉しいなー


そして そして 出演してくださる アーティストのオフィシャルサイトでも告知していただいて 感謝 感謝です☆ありがとうございまーーーす。

今回 はじめて SAKISHIMAmeetingで下地勇さんが出演して下さるのですが kanaiにいらっしゃる方ややりとりしている方々が いつも 下地勇さん いいよね いいよねって ほんとに色んな方が言うので 出演していただけたらいいなーとみんなで話していたら

新良幸人さんが調整して下さり実現することになりましたピカピカ

もちろん スタッフは全員 めっちゃめちゃ幸人さんファンでございます。


で なななんと 今回は しゃかりで カンナリさんも出演していただけるということで みんな大興奮しております。一昨年はブルガリアから楽譜送ってくれたのですー

ウエサトモトシさんも あの あの あの方達と出演して下さるそうで 楽しみですねー


そんな感じで ああもう水曜日です。。

そういえば ちょっと前に kinaがむちゃぶりしてた記事がありましたね。

どうしよう。。

☆☆贈呈式での気づき。。☆☆
緊張って伝染するのね

********************************************************

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。





  

Posted by caresalon staffs at 21:49Comments(0)TrackBack(0)イベント参加など

2011年12月05日

チケット発売開始です。。

チケット販売開始致しましたピカピカ

TSUTAYA(新都心店・小禄店・泡瀬店)と ゆるりcafe kanaiにて販売しております。

書きたいネタは沢山あるのですが 取り急ぎ お知らせしまーす。

みなさん 宜しくお願い致します<(_ _)>



マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。


☆☆今日の気づき。。☆☆
雨が降ると寒くなって頭痛がするにゃ(>_<)

  

Posted by caresalon staffs at 21:32Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2011年11月30日

本日はー。。

本日 公益信託「源河朝明記念那覇市社会福祉基金」 贈呈式出席のため 14:00でcloseになります<(_ _)>

明日は通常通りの時間です。




☆☆お知らせ☆☆
マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円  

Posted by caresalon staffs at 13:34Comments(0)TrackBack(0)お知らせなど

2011年11月28日

土曜と日曜

おはようございます。

今日は 雨ですね。なんだか すっきりしません。。汗

さて、土曜日は私kinaの高校の同級生keiichiroファミリーが来店してくれました。
北部に住んでいるので、めったにこないんだけど 急に電話が入り「うないをみたらさ、kairiが載っていたから」っちゅーことで南部にお出かけがてら足を運んでくれました。

彼は、某ビール株式会社の社員さんで 以前CMにもちょこっと出てました沖縄本島
とても熱くて 優しい人です。オクサマのkumiも美人ですよ☆

めちゃくちゃかわいかったのは、ちびっ子です。
2歳なんだけど、人懐っこくて 人見知りもしません、むしろそのままさらわれないか心配、、だそうですびっくり!
KanaiにあるメッセージボードUNITYに、メッセージを書いてくれました。
ちびっこは、一生懸命描いてくれてましたよ(^o^)丿ただ、解読はちょっとまだ難しいなぁタラ~






いやいや、子どもは癒されますね。

さて、ちょこっとだけ こどもつながりでニコニコ
我が家のアイドル おいっこの1歳のお祝いをしましたよ。

お祝いは、うるま市にあるkina家でやったのですが
(こんなに我が家に人が集まるのはとても久しぶりです)
おいっこはすぐに慣れてくれて、ママと一緒に遊んでました♪赤
かわいいですよね、グズったり、眠い時は 絶対ママがよくて、パパだと「いやだいやだー」って
訴えていました(笑)。
小さくて、オトナの力を必要とする時代って誰にでもあって、こうやって両親に身を任せているんだなと
思うと、いつも反抗期の?私も、両親に感謝の気持ちが湧いてきました。


それから、この写真では。。
1歳のお祝いで、一体何が行われたのか、、は また後日 RMさんがご報告してくれるかも?
(写真だけ、載せておきまーす)
また、のぞきに来て下さいねぶーん

☆☆お知らせ☆☆
本日は、沖縄県がん対策推進条例策定に係る連絡会に出席するため、Kanaiは13時でcloseでございます<(_ _)>。

ご了承ください。


☆☆お知らせ2☆☆
マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円  

2011年11月25日

第2回 Peace&harmony-歌で紡ぐ結のこころ-

マインドケアおきなわ主催 
公益信託 源河朝明記念那覇市社会福祉基金
第2回 Peace&harmony 
-歌で紡ぐ結のこころ-























期日:2012年1月14日(土曜日)
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」(全席自由)
時間:開場16:30 開演17:00
料金:前売り 1,000円 当日 1,500円

Ⅰ部/講演・対談
講師/大津 秀一(緩和医療医)















大津 秀一(おおつしゅういち)
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。


栗山 登至(緩和医療医)












栗山登至

日本医科大学医学部卒業後、同大附属病院第一外科(消化器外科)に入局。
平成14年、神奈川県にあるピースハウス病院(独立型ホスピス 日野原重明理事長)に緩和医療医として勤務。平成18年より沖縄、アドベンチストメディカルセンターホスピス医長。平成22年より琉球大学医学部附属病院がんセンター勤務。沖縄がん心のケア研究会世話人代表。沖縄県での緩和医療、サイコオンコロジーの普及を目指し活動中。大津Dr.とは、笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士。


第Ⅱ部 スペシャルライブ
SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)


















SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇)
パーシャクラブ、アコースティックパーシャ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣
島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008 年7月にシングルCD「SAKISHIMA meeting」をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、2009 年にはメキシコ、ジャマイカ、キューバで初の海外公演を行った。2010 年には2ndmaxi シングル『THE RAINBOW』をリリース。
二人揃ってのラジオ番組『ズミーファイユー』(RBCi ラジオ)も好評放送中。

■新良幸人(あらゆきと)※黒いシャツの人
1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。11 歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。県立八重山高等学校在籍中、当時最年少(17 歳)で八重山古典音楽コンクールの最高賞を受賞。現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として活動中。08 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。
■下地勇(しもじいさむ)※白いシャツの人
1969 年沖縄県宮古島市生まれ。
オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォルクローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う異色のアーティスト。2005 年に『開拓者』(インペリアルレコード)でメジャーデビュー。06 年「宮良長包音楽賞・特別賞」を受賞。08 年に発表した6th「3%」が韓国のハイファイジャーナル誌でベストレコード賞に選ばれる。11 年には8TH『NO REFUGE』をリリース。


しゃかり


















しゃかり(チアキ・カンナリ)
1998年春に結成された“しゃかり”は、ヴォーカル・三線チアキ、プロデューサー兼パーカッションカンナリによる、二人組の沖縄ポップスユニット。チアキの透明で伸びやかな力強い歌声と、カンナリが生み出す沖縄テイストの親しみやすいサウンド、歌詞に託されたポジティブなメッセージは、幅広い層から、「元気をもらえる歌」と強く支持されている。生まれた時から歌のあった島沖縄で、歌に囲まれて育ったチアキ。そんな彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。生まれ育った土地に根を下ろし、天に届くかのような真直ぐに伸びるその歌声は、自然が生み出す空気のように包み込む優しさがあり、今の沖縄で暮らす彼女たちの等身大の気持ちや音が表現されている。これまでの個々の経験を生かし、沖縄でしか生まれ得ない音楽を、チアキのしなやかな歌声で伝えていく。ちなみにユニット名の“しゃかり”は、チアキの生まれ育った北谷町「謝苅」(じゃーがる)の読み方をアレンジしたもの。2008年でしゃかりは10周年を迎え、初のベストアルバム『僕という名の地図』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催した。2009年には、8枚目シングル『結まーる』を発売、日本青年会議所第58回全国会員大会沖縄那覇大会テーマソングに起用された。2011年、待望の8thアルバム発売中。

チアキ
ヴォーカル、三線、笛

1972年、沖縄県北谷町謝苅(ちゃたんちょうじゃーがる)生まれ
幼少の頃、祖母と島唄を唄って遊ぶ日々を過ごす。12歳で沖縄のカラオケ番組での優勝をきっかけに音楽に目覚める。その後、ポップス・ロック・演歌・民謡などのアマチュア時代を経て、91年坂本龍一プロジェクト、沖縄チャーンズ(我如古より子・玉城一美)らと参加。 93年DIAMANTESのコーラスとしてメジャーデビュー。5年間の活動後、脱退。2002年琉球古典音楽芸術選賞(歌・三線の部)最高賞受賞。この頃より活動の場を広げ、喜劇・歌劇舞台も踏み、海外でも好評を得る。 2005年角松敏生氏と映画「ミラクルバナナ」の主題歌「Smile」を収録2006年5月同タイトルリリース、オリコンデイリーチャート9位。2010年4月には、角松敏生プロディースによる、初のソロアルバム『CHIAKI』を発売、オリコンデイリーチャート28位。

カンナリ
ドラム、パーカッション、太鼓、三線、

1964年、沖縄県那覇市(なはし)生まれ
18歳頃より作曲に興味を持ち、その後、ドラムに転向。85年りんけんバンドに加入、90年にメジャーデビューする。その後約17年間、沖縄のリズムを追求し、世界各地で公演を行う。98年しゃかりを結成し、プロデュー
スを開始、2001年りんけんバンド卒業の後、しゃかりへバンドメンバーとしても参加。2002年より、平良とみ出演の喜劇「めんそーれ沖縄」歌劇「南海のムリカ星」等、舞台音楽を手がけ、アジア・ヨーロッパなど世界各地で成功を果たす。NEO沖縄POPユニット「サンサナー」を、パーシャクラブの上地正昭と共にプロデュースし、2011年2月には、1stアルバムが全国発売された。沖縄の若手ミュージシャンへ楽曲提供など、沖縄音楽の様々なシーンで活躍。プロデュース、参加作品多数。
しゃかりオフィシャルHP:http://www.syakari.jp/しゃかりのデジカメ日記


ウエサトモトシ













ウエサトモトシ

2006年7/26、しゃかりのギタリスト、マサルのプロデュースにより1stミニアルバム「ウエサトモトシ」リリース☆2007年10月24日にはリメイクバージョンが全国発売♪2008年4/9、1stシングル「桜色の記憶」リリース。2010年、限定1000枚の手作りCD『ひかり』販売中。月4、5回ペースでのLive活動中。
ウエサトモトシの光合成日記 http://motoshi.ti-da.net/


司会 比嘉 俊次














比嘉俊次
RBC琉球放送 報道局報道部 兼 アナウンス室 チーフ 比嘉俊次
『RBCザ・ニュース(月~金夕方6時15分~)』キャスターも務める。


マインドケアおきなわの 今年度の事業の一つであり 一番大きな企画です。

会員の皆様には 年度初めの 会報と総会での可決で既にご存知かと思いますが

周囲から いつやるの?と急かされていました 講演会・コンサート企画ですピカピカ

講師の大津先生は、今回の沖縄での講演が決まってすぐにチケットを『取れなくなったら困るから』と ご自分で手配される程楽しみにして下さっているそうですピカピカ著書も沢山出されており、その著書と内容が『エチカの鏡』で紹介されました。

また 対談の栗山先生も『沖縄がん心のケア研究会』での世話人代表として緩和ケアの啓蒙・普及活動に力を入れていて今回は笹川記念保健協力財団のホスピスドクター研修ネットワークのメンバー同士だった大津先生との対談を楽しみにされているそうですニコニコ

そして 今回も出演してくださる アーティストのみなさん。

出演を快諾していただき とても感激しておりますピカピカ

いつも『何か出来ることがあったらいってね』と言ってくれたり kanaiでのミニライブをやってくれたり 超多忙にもかかわらず出演了承の返事をすぐに送ってくれたり ほんとに ほんとに温かい方達ですハート 今回も豪華ですピカピカ

そして 司会の比嘉俊次さん。夕方のニュースでは超人気ですよね。前回のイベントでは司会にも感動したとの声が沢山きかれました。今年も司会承諾していただけましたーピカピカ

緩和ケアについて もっと沢山の人に知ってもらいたい。

第2回めということで より中身の濃い イベントにしたいと考えております。

チケットが刷りあがり次第の発売となります<(_ _)>

またブログ等で発売日を報告いたします<(_ _)>


ということで めちゃ長い記事になってしまいましたが 全員のプロフィールも全部載せたかったんです。。

ぜひぜひ 来年1月14日(土曜日)てぃるるへ御来場くださいませアップ


☆☆今日の気づき。。☆☆
やれることはやる。


  

Posted by caresalon staffs at 19:11Comments(2)TrackBack(0)お知らせなど

2011年11月24日

そうだ明日は新月だった。。

本日 kanaiはお休みですが 来年1月の企画の準備で スタッフYUとちょっと出勤しておりますおすまし

どうせなので 明日の新月に発表しましょうアップ

ということで 今準備している企画の告知は明日くらいにやりますねーピカピカ

ちょっと 時間は経ってしまったのですが せっかくなので 先週 香港からinabaさんが送ってくれたステキ画像を。。(まだ昼だけど。。汗










(photo by tohru inaba)

11.11.11の満月ですってピカピカ

ぞろ目の満月って あまり遭遇しないですよねー すごいっす!!

何か御利益ありそうですよねー

ということで 短いですが本日のブログは このへんで おいとまさせていただきまーす。



☆☆今日の気づき。。☆☆
落ち着くと視野が広がる気がするにゃ鍵


******************************************************
11月のカレンダーです。


  

2011年11月23日

旅行へ行きたくなる写真。。

やっと太陽が出てくれて 今日は洗濯もできました晴れ

先日は 理事のmiyagawa先生が 学会の帰りに種子島から来沖されていた先生を連れて kanaiへ遊びにきてくれましたおすまし

種子島の先生はすごく背が高くて 最近ちょっと首の調子が悪い私はあまり見上げることできずどれくらいかは定かではないですが(バスケとかの選手ぐらい高かったはず) とても優しそうな丁寧な方でしたニコニコ

ありがとうございました。ぜひ又 遊びにきてくださーいピカピカ 

昨日の夜は 遅い夏休みで県外へ行っていた 理事長がお土産をもって遊びにきてくれましたニコニコ

関東-関西などをまわったようで 先日登場したカメラで撮った写真を見せてもらいましたキョロキョロ
























































































































(all photo by kensuke higa)

音楽とかもそうですが 写真や絵も 行ったことないのにそこに行けた気分になれるという 妄想に使えるツールだなあ なんて。 

初心者の一眼レフ入門マニュアルの人が もはやこんなステキ写真が撮れるなんて。。がーん

もともと芸術的センスがありますからねー理事長は。

でも 赤系のものを撮るって意外な感じがしましたよ。

写真が良い感じすぎて きいいいいい ってなったのは言うまでもありませんが。。ヒミツ

みんなで 写真をみながら 理事長のお土産を美味しくいただきましーたピカピカ
















バウムクーヘンにカラメルソースがしみ込んでいて 美味しかったですアップ (ゴチソウサマでしたー)

お皿に取り分けたり 片づけも手伝ってくれる きぃ遣いな理事長であります。 (疲れてるのにねーありがたやー)

みんなで ディズニーはどこにあるだとか っていうどうでもいい話をしていたのですが kinaが スタッフYUはドナルドに似てるだの 私はミニーぽいだの あの人は何だと ディズニーキャラクターに当てはめはじめたのですが 私は むしろ 『ぷーさん』の方が好きだったよ なんて 言い出せず。。平和な時間ですかね これも。


美味しいお土産もいただきまして ちょっとまた元気になってきました。

来年はじめの企画の準備もがんばりませう。


あ そうだそうだ 11月の初めに 理事のyoukoちんが九州へ旅立ちまして 理事会の日に 重ねて 行ってらっしゃい会をしましたピカピカ











顔出しはちょっとーっていうことで 動物のかぶりものの方も。。汗

幸せいっぱいオーラだしまくっておりましたピカピカ

次会うのは 来月か再来月ですかねー。

パワーアップしているに違いないでしょう。楽しみですねベー


てなかんじで 明日は祝祭日の翌日なのでkanaiはお休みです。


☆☆今日の気づき。。☆☆
ちょっとづつ元気になってくるもんだにゃ



******************************************************
11月のカレンダーです。


  

2011年11月18日

勉強会をやったのですよ。。

久しぶりのブログ更新です汗

更新していない間も 沢山の方に訪問していただいて ありがとうございますニコニコ

さて 11月12日(土)は マインドケアおきなわで登録されている ピアカウンセラーの修了者の皆さんを対象に


マインドケアおきなわ理事長 比嘉謙介(精神科医)による

がんに伴う「気持ち」の変化~双方向の情報伝達~

について 勉強会をしました鉛筆











受講者のみなさんには 事前にどんな内容の学習がしたいかのアンケートをとっておりましたので その内容にそって進められました。

現在の日本における緩和ケアの現状や 告知の技術 症状のアセスメント 死生観とスピリチュアルペイン 

スライドを使って 比嘉先生のレクチャーをききながら たがいの意見を交換したり 講師へ質問したりと 活発な会でしたよニコニコ

最後の短期回想法では、講師が出す質問の答えを紙に書いていくのですが 今まで生きてきた中での流れというか 人生の転機だった場面や その他諸々の回答を書きながら 『そうか そうだったな』って思い返すと 長い月日がたったはずなのに 涙がでそうになったり キツイ場面もありましたが 感情を出すことは そんなに悪いことではないかもとか感じたり 感想を皆さんに話してもらって 前向きな発言の方もいれば まだまだキツイとおっしゃる方もいて それぞれの感じ方 自分以外の人の意見を聞けた良い機会だったのではないかな?と。 

誰かが今は前向きな気持ちでなくても いつか少しづつでも良い方向へ気持ちが向けるように。

そんな風にサポートしあいながら これから輪を拡げていけたら良いな。 

当初90分の予定を大幅に超える濃い勉強会となりましたピカピカ

学習会が終わっての感想では 『緩和ケアに関心をもって活動して下さっているドクターがいて安心しました。これから期待しています』『また勉強会をしてほしい。』『少人数で講師とも近いので質問しやすかった』などなどと 喜んでもらえた様子ですピカピカ


講師の比嘉先生は、若手の方ではありますが一昨年まで県立病院の精神科で緩和ケアチームに携わっておりましたし 色々質問等に丁寧に答えてくれて みなさんご満足いただけたようで 次回も楽しみですねーって話しておりました。

また 病院ではやらないケアも コチラではやっていきましょうよって話していましたよニコニコ

すでに 次回の予告も資料に書かれていましたねベー

また開催期日が決定したらご報告いたしますねアップ


******************************************************
学習会の準備のために 早めにkanai入りした理事長ですが なななんと めっちゃ上等カメラゲットしてましたびっくり!












カメラを趣味に?するらしいですおすまし

いいなあ。

マニュアル本もしっかり買ってましたし(勉強したとみられるラインも。。) さすがですなーびっくり!

多分 私だったら 触ってるうちに何とかなるべ みたいな雑な感じで使い始めそうです。。

私も いつか上等デジイチ欲しい!!

沖縄のわかりづらい四季のちょっとしたところを見つけるて写真に収めるのも良いですよねー(私は人物写真は超不得意なのです)

最近は iphonの写真加工アプリに凝っていて 色々加工しては家族に送りつけております汗














こんな感じで 加工できるのですアップ

画像は noriko姐さんからの 中国のお土産 菊花茶です。

他にも色々お土産いただいたのですが ハンドボーラーhitomiの東京土産においては 美味しすぎて無意識の間に全部食べちゃって 画像がないのです。。

勉強会の日は shimozato夫妻もお土産をもって遊びにきてくれましたよー 時間が巻いていたのでちょっとしか話せませんでしたがぐすん 先週は すごい勢いの知り合いの訪問率でしたニコニコ

みなさん 遊びにきてくれてありがとうピカピカ

元気になれますピカピカ

******************************************************
そして そして 本日 県医師会常任理事のinada先生がいらっしゃって お知らせいただきましたので載せちゃいます。













第2回 琉球サイコオンコロジーセミナー

日程:2011年11月19日(土)19:00~21:00
会場:那覇市医師会館 4F ホール
〒900-0034 那覇市東町26-1 TEL098-868-7579
【特別後援】
【座  長】宮良クリニック 院長 宮良球一郎先生
『がん患者・家族への精神的ケアUP-TO-DATE~影響力の法則と抗うつ薬の真実~』
【演  者】広島大学病院 総合内科・総合診療科 准教授 佐伯俊成先生

※参加費として、500円徴収させていただきます ※特別後援終了後、情報交換会を用意しております。

だそうです。お時間ある方は是非~

******************************************************
だいぶ遅れまして申し訳ありません<(_ _)>11月のカレンダーです。 (kanai登録者の皆さんには既に郵送済みですよー) 

マインドケア会員の皆様には併せて会報も同封されておりますー





















☆☆勉強会での気づき。。☆☆
自分自身の状態を知ることも大切なんだにゃ。



  

Posted by caresalon staffs at 20:10Comments(0)TrackBack(0)講座や交流会など

2011年11月09日

その他いろいろ 記念公演編。。

昨日は 休みなのに 夕方からkanaiへきたので あまり休んだ気がしませんがーん

さて その他いろいろ~続き 結婚式の翌日は

『赤嶺弘子 芸歴五十周年記念公演 箏の音色に魅せられて』















チケットをいただきましたので スタッフ3名と 仲良しのおばちゃま達3名で てだこホールへダッシュ

早めに 着いたのに 入口から浦添社協付近まで続く長蛇の列汗

やっと会場入りすると ホワイエ中に寄贈されたお花が所せましと並んでいて 着物をきた上品なみなさんが もぎりをしてましたおすまし

席も後ろ側しか空いておらず 着席するも 続々と人がやってきて 1000名収容できる大ホールで立見のお客さんまでびっくり!

赤嶺弘子さんの幕開け独唱から始まり 箏・三線・舞踊と演目が続きます♪赤

なんと この日も 『加奈ヨー天川』地謡の演奏でピカピカ

宮良康正さんの とぅばらーま節・月のまぴろーま節・胡蝶の唄 などなど

贅沢でしたアップアップ

歌意がステキなんですよねラブ

歌意は検索かけたら出るかもしれません。

主催の赤嶺弘子さんは 2年前に 病気に罹り その復帰の公演でもありました。

公演中 門弟のみなさんの演奏も すばらしかったですが 赤嶺弘子さんの独唱は オーラが違う!!!

多分 会場に居た お客さん みんな思っただろうなーって確信するぐらいの貫禄でした!

わたしは箏の方の唄を聴くことって普段はあまりないのですが のびやかで上品で とても魅力的でしたピカピカ

最後に花束贈呈を終えて 赤嶺さんの挨拶では

『生きていて本当によかった』

支えてくれた周囲の方々への感謝の言葉を沢山述べられてました。

公演の前に 赤嶺さんの息子さんから色々聞いていたので 我ら全員 目も鼻も赤くなってましたよ。。

門弟のみなさんにも『自慢の師匠です』って口ぐちに言われていて すごくすごく愛されている お師匠さんなんだなーって。

とっても とっても素晴らしい公演でしたピカピカ

50年間もずっと 芸事をやっていくって 本当にすごいびっくり!

来場者に 上等な冊子が配られたのですが 赤嶺さんの歴史が記されていて 数々の賞の外にも

海外公演だったり 『沖縄県指定無形文化財沖縄伝統音楽箏曲の保持者』認定書だったり

とにかく すごい方でしたピカピカ

公演終了後 ホール係を頑張っていた akamine君に『お母さんすごい人じゃん!!』

って言うと『おれも今日知った汗こんなに人来るとは思わなかった』ってがーん

でも 身近な人ってそうなのかもしれませんね。

この来客の人数や演者の多さもビックリしたのに これは門弟の1部だそうで 更にすごい数の門弟がいるらしい。。

50年ってやっぱりすごすぎる。

何よりも人柄で沢山の人間が寄ってくるのでしょうねー

良い時間を過ごせましたよー

最後に akamine君とも 記念写真をベー











そうそう kanaiでITのお話をしてくれたakamine君です。頼れる男でありまっす了解

スタッフYUの元職場の同僚でしたが みんなで仲良くさせてもらってます。

今回 おばちゃま達の仲間のkeiちゃんが委員で頑張っていたのと演目に沢山出演していたので興奮気味のおばちゃん達アップ

写真撮るっていって 私の上にのしかかっております 重かった。。がーん

chiyoちゃん半分しか映ってないし。。

てんやわんやでした。。汗

そんなこんなの一週間。

もう水曜日となっております。

kinaは昨日の夜から山口県へ出張です。どうやら風邪をひいている模様です。

県外は寒いんでしょうねガ-ン

こんな日は早めに寝るべしです!!

ではでは 今日はこのへんで。。


☆☆公演会での気づき。。☆☆
山も谷も生きているから。いつも周囲への感謝わすれずにだにゃひよこ



********************************
ながらくお待たせしております 11月スケジュールは今週には送付いたします<(_ _)>

また マインドケアおきなわ会員の皆様にも 第2回ニュースレター送付いたします<(_ _)>

今しばらくお待ちくださいませ。






   

Posted by caresalon staffs at 20:11Comments(0)TrackBack(0)イベント参加など

2011年11月08日

その他いろいろ 結婚式編。。

今日の 地震 怖かったですねがーん

地震直後に 色々なところから 大丈夫??って連絡があって 歯医者で治療中だった私は一時間遅れて返事を返したので またしても遅っっそい ってつっこまれておりました。。

自宅ではフォトスタンドとか 棚から落ちてましたがーん

地震があると 自宅や職場は高台なのですが 実家や親戚の家は海端なので心配です。。



さて のびのびになっていました その他いろいろ。

今日は結婚式に参加しました編です。

10月29日は うちの法人の理事 youkoちんの結婚式でしたハート


旦那様は 県内出身ですが 県外で小児科医を務めているということで 来賓は県外の方が多かった気がします。

会場は那覇テラスで すごく オトナーな結婚式で 余興も 沖縄ならではの激しい奴ではなく

沖縄芸能中心の 老若男女が楽しめる 静かでステキな式でした。 (にぎやかなのも楽しいけれど)

料理や 引出物も 県外からのお客様を考慮して 沖縄を意識したとても美味しい品々でしたよアップ

kanaiは welcome dolceを依頼されていましたので 色々検討して 前日にクッキーを焼きましたおすまし

新婦が紅茶好きとらしいとのことで 紅茶とミルクのクッキーにしましたよひよこ

喜んでもらえたようで 前日の sakishima meetingのライブを泣く泣くガマンして200セット作った甲斐があったというものでゴザイマスうわーん

で で うちの理事の結婚ですからね (裁縫そんなに得意でもないけれど いやむしろ家庭科イマイチですけれど 下手のなんとかってやつね)

リングピローをぬいぬいしてプレゼントしましたピカピカ













コチラも喜んでくれたみたいで 嬉しかったでありんす。

旦那さんの方も感激してくれたそうで なななんと ランチを御馳走にピカピカ

ありがとうございましたー(あまり近くで縫い目とかみないでね)

そうそう余興の〆が 加奈ヨー天川だったんですよラブ

前の席でかぶりつきで観てましたよ。大好き。

最後に 新郎新婦がお互いにメッセージを送りあっていたのですが

新郎からの『僕と結婚してくれてありがとう』っていうのに ちょっと きゅんとなりましたねー

言葉にして伝えるのは 近ければ近いほど 照れくさいものだと思いますが 言葉にされると かなり嬉しいのではないでしょうかアップアップ

きっと さらに歳を重ねたら もっと深い絆で結ばれていくんだろうなー

なんて 危うく おばあちゃん思考になるとこでした。。 (あぶねーあぶねー)

沢山Happyな気持ちになりましたピカピカ

結婚式参加ってイイですねー☆

youkoちんwataruくん 末長くお幸せにーーーハート



その他いろいろ 記念公演編へつづく。。


********************************
ながらくお待たせしております 11月スケジュールは今週には送付いたします<(_ _)>

また マインドケアおきなわ会員の皆様にも 第2回ニュースレター送付いたします<(_ _)>

今しばらくお待ちくださいませ。






  

Posted by caresalon staffs at 19:57Comments(2)TrackBack(0)イベント参加など